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桜を見るとどんな気持ちになりますか?

  • 執筆者の写真: 株式会社ひらり
    株式会社ひらり
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

大阪の桜🌸を堪能した週末でした。

散り始めの桜の時期の東京を後にして、桜満開の大阪へ。


自分塾第2講は、満開の桜の観光で国内外の人がいっぱいの大阪城周辺でした。

第一講を終えて劇的に自分に変化を生み出した方がいらしたり、日常のコーチングや対人支援,部下育成に関して、腑に落ちる感満載のアハ体験をされている方がいたり、一人一人が自分の状態は自分で選択できるとわかって楽にイキイキされていく姿に触れ、よかったなあ、と嬉しくなります。


脳科学と認知心理学と言語学というと堅苦しく聞こえるかもしれないのですが、リラックスして体験と言葉と両面から学んでいます。


大江さんの学びの場だけは緊張しないんですよね。と言われて、

ああそういうこともあるんだな、と思いました。

今回は自分とのコミュニケーションと他者とのコミュニケーション両方を円滑にするコツについて。

結局は何を言うか、ではなくどんな状態で(何を信じて,どんな前提で)言うか?

が大切で影響がありますね。


常に自分がどんな状態か?がキーになる。

世の中中の人が、ありがたいなとか,謙虚に満たされた気持ちでいられたら、空気が少し変わるんだろうなと思います。

行きすぎた資本主義の生み出した「もっともっと」と言う感覚が、「ありがたい」に変わる時。

変化は心の内側から始まりますね。


参加されている皆様、ありがとうございます。

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