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なぜ私のコーチングは、うまく行ったり行かなかったりするのか

  • 執筆者の写真: 株式会社ひらり
    株式会社ひらり
  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

連休初日の5月2日は、コーアクティブコーチ向けの1DAYセミナーを開催していました。


変化とは、元に戻ること

コーチングが通常の会話と違う理由~脳と無意識の視点から

論理的なクライアントにどのようにして体験に没入してもらうか

なぜ「どんな感じ?」という問いにぴんとこない人がいるのか

思考と会話の6階層

存在意義を出すための段階を追った問いの投げかけ方

イメージを活用したコーチング

立ちち歩いてコーチングする効果

思い込みの壁

ホメオスタシス(脳の現状維持メカニズム)を超えるために

等を体験ワークを通して腑に落としていただく時間でした。


コーチングで人が本質的に変化するには

コーチの在り方

クライアントとの信頼関係と協働関係

コミットメント

が必要になるかと思いますが

既にコーチとして経験していることを意識に挙げて言語化して理解しクライアントさんに説明できるようにする時間でもあり

3回のセッションを通して、自分自身を整え前に進める時間でもありました。


参加された方の感想の一部をご紹介します。

「コーアクティブコーチングとの関連性を感じながら、より言語化して説明できるようになったと思います。とても良い学びになりました。」

SNさま 組織人事・コーチ


「理論と体験を通じて、NLPについて一歩理解が進みました。

コーチングなどの経験の裏付けになり、整理される感覚もありました。

無意識領域へのアプローチにより、抱えていたモヤモヤも扱いやすく変化をするなど、使いやすさに加えて効果も感じました。前向きな気持ちを促す、強力な知恵だと感じました。

学ばせていただけて、とてもよかったです。

あきさんのNLPへの想いや、穏やかかつ熱いエネルギー感にも、学びを促進された貴重な機会でした。」

TMさま 講師


参加された皆様、ありがとうございました✨


NLPをベースにした自分塾(NLP資格コースも併設しています)は、7月25日スタートです。

自分塾詳細はこちら


(写真は昨年9月に訪れたバチカン市国です)

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