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折に触れ思い出しては、嫌な気持ちになる言葉ってありませんか?

  • 執筆者の写真: 株式会社ひらり
    株式会社ひらり
  • 7月9日
  • 読了時間: 1分

その言葉から感情の面で影響を受けなくなれるとしたら、心のスペースが広がって楽になれそうです。


先週末は、自分塾復習会で、そんなワークを体験しました。


午後は、自分塾体験セミナーを開催していました。


自分塾のコースでは、無意識の深いレベルで自分の考え方や行動のクセを書き換えることができることから、継続したワーク体験を求める声が出ています。


今回は、新しいワーク、折に触れ思い出しては嫌な気持ちになる言葉。その言葉から影響を受けなくなるワークを体験しました。


みなさんスッキリ軽やかになっておられました。

過去にどんな体験があったにせよ、私たちは今と未来を幸せに生きることができます。


心の自由を得て、本来の素の自分に戻った時、一人一人の輝きが最大になるのではないでしょうか。


体験セミナーでは、自分を内省し、本当に自分が求めていることについて、理解を深めていきました。


タスクに追われて、有能に結果を出せていればいるほど、あるいは、結果を求められてこなしていればいるほど、本来自分が求めている生き方から遠ざかっている、ということもあると思います。


楽しく豊かな週末のひと時でした。

お会いした皆さま、ありがとうございました

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