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参加者のご感想「7/1(土)リーダーのための言霊塾 中伝」をご紹介します

更新日:7月5日













参加者のご感想「7/1(土)リーダーのための言霊塾 中伝」をご紹介します。 ※いただいたご感想は随時追記いたします。


「歌を創るのって楽しい!」

<K.H様 無職 70代>


「縄文時代に優れた言葉があった事。 言葉一音一音に意味がある事、神が宿っている事。詩の作り方、楽しみ方。日本語の素晴らしさ、奥深さ、日本の素晴らしさ。」

<O.Y様 会社経営 50代>


「第2講で教えて頂いた縄文時代のヲシテ文字。五十音の根源があり、母音には自然界の意味が込められ、子音には天や大地からのエネルギーの身体感覚を表すという意味が込められていて、五十音一つ一つの文字と音に意味がある日本語の奥深さに、日本語を扱う日本人として誇りに思えました。 第3講では、吟行の時間がありました。大脳新皮質では無理と思っていたら、自然の緑の中にいると、感性の扉が開き、五七五七七の短歌を3つもつくることができました。和歌の力・言霊の力が、日本人として知らずに身体に染み付いていたことが実感できました。 最後のワーク とほかみえひため の音声を、輪の中心で体感することは、立体の球の中にいるような感覚でした。

声の重なりの波動としてのパワーも感じることができました。」

<ひろ様 その他 60代>


「3日間あっという間でした! 初伝を上回り、内容も濃く、体が記憶するような体験もでき、日本語の音の世界にひきこまれて、日本人であること誇りに思い、それを周りの人に伝えていきたいっ!と感じています。 中伝はオンラインでの参加の方もいましたが、その場にいなくても、オンラインの方とも一緒に学んでいる人たちとも、心を通わすことができ、このメンバーとしばらく会えないのが、とても寂しい気持ちです。 今回、学んだことで、毎朝、続けようと決意したこともあり、朝がさらに楽しみになってます。」

<まきぞう様 会社員 50代>


普段使う五十音のみならずヲシテ文字、縄文時代のカタカムナまで声に出して感じてみたことで、日本の言葉が、大地自然から発生してきた尊い音であることが、体感として知ることができて誇らしく思いました。 グローバル化はどんどん進み色んな情報が混ぜこぜになっていきますが、日本固有のやまとことばや、そのエッセンスを理解して、自分も使っていきたいし、後世に遺していきたいと思います。」

<古寺正樹様 自営業 30代>


リーダーのための言霊塾は、体験講座→初伝→中伝→奥伝で構成されています。


「リーダーのための言霊塾 体験講座」

今後の開催日程


7月12日(水)20:00~22:00

https://www.hilali.co.jp/events/kotodamajuku-taiken61


8月17日(木)20:00~22:00

https://www.hilali.co.jp/events/kotodamajuku-taiken62


9月15日(金)20:00~22:00

https://www.hilali.co.jp/events/kotodamajuku-taiken63


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