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参加者のご感想「ミドルエイジクライシス~第二の思春期を楽しく乗り越えるコツ」をご紹介します

  • 執筆者の写真: 株式会社ひらり
    株式会社ひらり
  • 2月5日
  • 読了時間: 4分

更新日:3月2日

参加者のご感想「ミドルエイジクライシス~第二の思春期を楽しく乗り越えるコツ」をご紹介します。

※3月2日、新たな感想を追記いたしました。


「まさに私の年代に必要なセッションだと思いました。

何かを達成しても満足できず、虚無感を感じていたのはホルモンの分泌にも影響されていたのだと知り、ある意味ホッとしました。

何かを達成するより、周りの人との関係性を大事にしたいと思っていた私は、年を重ねて自然な流れなのだ、と。

今後も中高年世代を元気づける発信をお願いします。」

<ブレイク加代子様 会社員 50代>


「50歳を超えるとホルモンバランスにより、感受性の変化があるというのがとても面白かったです。

男性は人生であまり身体変化を意識する機会が少ないので、こういうことを知っておくと自分なりの意味づけが出来て安心です。

ひろさんのお話では、「意味と味わいを取り戻す」

①プロセスを味わう

②小さな満足を言語化

③身体感覚を大切に

というのが分かりやすかったです。

頑張るより「深く味わう」ことでエンドルフィンが出やすい、というのも知れて良かったです。

今回の気づきは自分自身のこともさることながら、お客様を支援していく上でも大事なことを受け取れたと思います。

「つながり」と「深く味わう」をキーワードに、ミドルエイジを楽しんでいきます。」

<前田大介様 講師 50代>


「精神論だけではなく、

生理的な視点から自分の変化を客観的に見れる情報の一つとして知っておくのはとても役に立つと思います。

さらにコーチとしても年齢によるホルモンの変化を知っていることで、クライアントさんの不安を柔げるきっかけになるし、

視点の切り替えにも役立てると思います。

人によって個人差はあるし

年齢にとらわれないことは大事だけど,いろんな視点を持っているという意味で知ってよかったと思ってます。」

<大井規早子様 コーチ 10代>


「誰しも変化は起こり得る事。

受け入れて、毎日、自分と向き合ってご機嫌にするコツが知れたこと。

そう言うものということに気づきました。

専門家からの知恵を知れるのは有り難い。知れば選択肢が広がる。

人・社会に価値ある活動です。僕も、事業通じて広めていきます。」

<シブヤミツヒロ様 会社経営 50代>


「中年以降の脳内物質などの変化が、思考や感情に与える影響について詳しく知ることができ、有意義でした。

これらの仕組みをしることで、現状を受容することから始める大切さを実感しました。

有意義な内容のセミナーの開催に感謝です。

自身にもクライアントや家族、友人、コーチ仲間にも必要に応じてシェアしていきたいと思います。

ありがとうございました。」

<K・I様 コーチ 60代>


中年期におけるやる気の低下を本人の心の問題として捉える傾向にあるが、ヒトの老化の過程で誰しも起きていることと理解できた。 

自責や努力を求める必要がないのは大きな救いでもある。 

「働かないおじさん問題」についてこの背景を知れば理解が深まり、従来と違った関わり方や制度設計の必要性を強く感じた。 

今日の学びが共通の認識となっていけば、捉え方、関わり方を変えて行くことでこれまでとは違う未来を創ることができるだろう。 

学びを足元から実践していきます。 

この場を開いてくれてありがとうございました。大変勉強になりました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」 

<板倉 由美子様 講師 60代> 


「ホルモンの種類と作用、若年層と中年期以降の違いに着目されて新しい視点を頂きました。 

コーチングセッションでの私の関わり方が変わり、プログラムの組み立て方、しいては表現にも影響があります。 

色々考えていきたいです(量より質、深さ味わいに焦点あてたいですね) 

ミドルエイジは忘れられがち、1番活躍すべきが1番落ち込みにやられる時期、触れない近づかない年代のようで、一筋の光が当たりました。 

自分を知ると、なんてスッキリしっかりするんでしょうか! 

また同様のセミナー、特に瞑想会はお誘いください。宜しくお願いします! 

」 

<F・A様 会社員・コーチ 60代> 




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