優等生の枠にハマらないために





優等生の枠にハマらないために


割とアウトローでいるようにしています。他の方々の模範のような存在になってしまうとその枠を意識してしまい、自ら不自由に陥ってしまいます。なので、できるだけ、そのポジションにならないように、避けていたりしています。


それでもこの方は、と思う師に出会うことは人生でもしばしばありました。そんな時にも、一定の距離を取ろうとして、偏らず満遍なくバランスを取った人間関係を築こうとします。


今日は思いがけず訪れたスポットで、お花見ウォークをしました。


3月26日(土)に開催した「コーチングに活かすNLP」にご参加いただいた方のご感想を紹介いたします。


――――――――――― 「全てが体系化されていて、判りやすかった。元々知っていることも、改めて周りに伝えていくレベルまで持って行けたと思います。 あと、「知っている」と「わかる」と「できる」は違う、これも体験コーチングを繰り返したことで改めて体現できたこともよかった。 NLP、日本のこと、あきさんに学んでいきたいことは沢山あるので、これからも少しずつよろしくお願いします。」 <渡辺誓子様 会社員 コーチ 40代>


――――――――――― 「体験学習の大切さを自分が楽しみながら再確認できました。 ・視点の移動:レベル・場所・時間、 ・言葉と体験が合致して初めて腑に落ちる。 ・導入で伝えておくべきこと 点が線になったような感覚もあり、全てが勉強になる貴重な時間になりました。引き続きご指導よろしくお願いします。」 <Y.M.様 会社員 キャリアコンサルタント40代>




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