こんな方と、令和元年5月11日、12日を過ごしたい


・変化の時代にリーダーとしての指針が欲しい。 ・振り回されずに芯を持って生きたい。 ・SDGsやワールドシフト、チェンジザ・ドリームなどのソーシャル・アクションに携わっている。 ・産業成長型社会がこのまま発展していくことに違和感を感じる。新たな方向性を探している。 ・大地や自然とのつながりを実感しながら生きたい。 ・真実を見て、賢明に生きたい。その仲間がほしい。 ・社会や自然環境が変化しているのを感じ、それに対して何かしたいと思っている。 ・これからの生き方について、何を大切に生きていけばいいのだろうと模索している。


アメリカ人の仏教哲学者が開発した「つながりを取り戻すワーク」は、40年来世界中のファシリテーターが広め続けている活動です。


私たちが社会をよりよくしたいと思う時、時に分断が生まれます。そして、自分、他者、自然、先人、子孫たちとのつながりを思い出すことが、実は持続可能で平和で幸せな生き方へシフトする入口となり得ます。


自然豊かな長野県、戸隠エリアのホリスティックスペースにて、システム理論に裏打ちされた体感型ワークをゆったり体験してみませんか?


●参加された方の感想


たくさんのことが印象に残りました。 ・「あなたは誰ですか?」のワークでは、だんだん「役割」ではなく、より自分の中心に近づいていく気がしました。 ・「真実の儀式」は、インパクトがありました。心に響きました。自分の痛みを知ってくれるだけで(共有できなくても)ほっとするものなのですね。 ・「システムゲーム」は動きがあってよかったです。簡単なワークなのに現実の危機がわかりやすく反映されていて、よくできたワークだと思いました。 ・お二人が学んだことをワークショップという形で伝えてくださったことに感謝します。 時間に縛られず、ゆったりとしたペースで進められたのもよかったです。心から楽しんだ2日間でした。


詳細はこちら。 (写真は家からの桜です)